思い出を写真・肖像画・似顔絵などのアート作品で残す

2025年コンテテスト入賞作品 7

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入選

筧 悠里恵(愛知県)


誕生日旅行で佐渡へ行きました。
青空に碧い海が見える素敵なロケーションでブランコに乗った時の1枚。
夫婦仲良くお出かけ出来てよかったです。

筧 悠里恵(愛知県)


もうすぐ会える我が子を楽しみにマタニティフォトを撮りました。
光とシルエットで撮影したことによって神秘的な雰囲気が出たかなと思います。

松島 侑(千葉県)


ちょうど10時48分
リビングで何気ない時間が永遠の瞬間となる
90歳の夫婦が交わす笑顔には積み重ねた思い出と温もり、そして寄り添い続けてきた年月が映し出され〝絆〟を感じる1枚に。

柴田 佳紀(福岡県)


小学五年生の息子がサッカークラブに所属しております。
チーム名は「LAZOS」であり、スペイン語でまさに「絆」を意味します。
本作品は北九州二部リーグ公式戦の一場面で、一部リーグ昇格を目指す非常に大切な一戦に臨もうとしているところです。
試合前の円陣と声出しで、メンバーの心を一つに試合に臨む姿が現れており、緊張感とともに頼もしさを感じられる一枚となりました。

桂 ゆり子(東京都)


よく近所の多摩川のサイクリングロードをウオーキングしています。
皆さん犬の散歩やランニングなど身体を動かす中、車椅子で散歩を楽しまれている方も多いです。
もちろん必ず同伴者の方もご一緒です。
時々お見かけするご夫婦(おそらく)はいつもおしゃべりに興じながらお散歩されていました。
撮影したのはかなり前ですが、最近はお姿を拝見していません。
画像を見ながら時の流れの早さを感じます

高橋 秀治(兵庫県)


何気ない日常の中家族で浴衣に着替えスイカを食べたり縁側で過ごす最高の一時、いつも一緒仲良しの娘とチャッピーの笑顔が最高です。

城田 祥男(京都府)


自然の猛威は恐ろしく容赦なく雪を吹き付けます
それでもこの大雪を当然の現象として受け入れて人々は楽しく力強く生きていくのです

富山 隆志(宮崎県)


1300年前から開かれている御田祭。
五穀豊穣を願い田に神馬、神牛を入れて耕す。
田の中で激しく動く牛や馬の泥水を浴びると健康に過ごせると言われている。
県の無形文化財。
牛を優しく見つめ次の出番まで面倒を見る女性の姿を切り取ってみた。

富山 隆志(宮崎県)


日向ひょっとこ踊りの全国大会。
全国各地から2000人を超す老若男女が踊りつくす。
ユーモアあふれる踊り、面、服装が見どころ。
特に児童の踊りは人気があり、お客さんの視線が注がれる。
その一場面を仲間の大人が気遣いながら踊る姿を切り取ってみた。

富山 隆志(宮崎県)


今年の春、嵐山を孫と訪問した時の一瞬。
可愛いウサギに興味を示し仲良くしようと手を伸ばしたところを切り取ってみた。
好奇心、不安と喜びが交差する表情がおもしろい。

奥村 有梨沙(福井県)


新年度。弟も小学1年生になり、兄のおかげで期待や希望いっぱいで新年度を迎えられました。
桜の下で手をつなぎ、兄弟の「絆」を感じました。

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