思い出を写真・肖像画・似顔絵などのアート作品で残す

2025年コンテテスト入賞作品 8

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入選

奥村 有梨沙(福井県)


父の日。何か特別なことをするわけではなく、家族でよく行く公園へ。
息子達の笑顔が見れることは当たり前のようで素晴らしいものだと感じ、家族の「絆」を実感した時間となりました。

山田 雨月(沖縄県)


石垣島での出来事。学生の思い出なのだろう、皆んなー飛び出せ❣️時代は君たちが先頭だ。
負けないことが大切だよ。
学生時代の絆は永遠だから。
世界に羽ばたくのは君たちだから。

成田 吉貞(埼玉県)


いつも妹想いのはるちゃんが、いつもの様に妹のなっちゃんを守るようにして遊ぶ姿はじじ・ばばには大変安心できる時間です。
毎日が大変ですが時間の流れが楽しみです。
我々はすぐに年老いる時間の流れですが、楽しみが増えて幸せです。

奥村 有梨沙(福井県)


「撮るよー!」桜の並木道を背景に、息子たちが写真を楽しんでいる姿にほっこりし、兄弟の絆を感じました。
ママがカメラを構えるよりも、素敵な表情をしているなあとこちらもほほえましくなりました。

佐藤 さとえ(茨城県)


里親さんが決まるまで子猫を預かりました。
先住猫と仲良くなれるか心配でしたが杞憂だったようで、簾越しに静かにキスを交わしていました。

石原 多津子(神奈川県)


・旅での出会い
歓迎の歌
モロッコを旅した際に現地ガイドさんが、地元の幼稚園に案内してくれました。
私達が部屋に入ると、元気に歌を歌ってくれました。
大きな声で歌う子供、照れている子供、子供は世界共通の宝です。

野田 弥希(新潟県)


夜空に爆ぜる大輪の花火の下、肩を並べて拳を掲げる人々の背中には、受け継がれた誇りと責任が刻まれている。
新潟県、片貝町の花火は、技や祭りとしての華やかさだけでなく、世代を越えて繋がれてきた人と人、地域と伝統の絆そのもののように感じます。

長谷川 裕二(長崎県)


YOSAKOIさせぼ祭りでのワンシーンです。
一目見て、これまで仲間たちと切磋琢磨して作り上げてきたことがわかる、すばらしい演技でした。

長谷川 裕二(長崎県)


佐賀県浜崎祇園祭りでのワンシーンです。
未来の目標を見ているかのような少年の熱い視線がなんともこころ温まりました。

長谷川 裕二(長崎県)


YOSAKOIさせぼ祭りでのワンシーンです。
日本人と外国人の混成チームです。
見ている方も楽しくなる演技でした。

齋藤 裕一朗(千葉県)


「手をつないで、これからも」

米寿を迎え、黄色いちゃんちゃんこを身にまとった祖父母が、今でも手をつないで歩く姿を撮影しました。
長い年月を共に過ごし、喜びも悲しみも分かち合いながら歩んできたふたり。
その背中からは、積み重ねてきた絆の深さと、これからも変わらず続いていく優しく温かな愛が伝わってきました。

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